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武井咲主演の「息もできない夏」 初回は12・1%

1 名前:かばほ~るφ ★[sage] 投稿日:2012/07/11(水) 10:24:16.74 ID:???0
武井咲主演の「息もできない夏」 初回は12・1%

10日にスタートした武井咲(18)が主演するフジテレビ系連続ドラマ「息もできない夏」(火曜後9・00)の初回平均視聴率が12・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。初回は15分拡大で放送された。

未来へ希望を膨らませる天真爛漫(らんまん)な18歳の少女がある日突然、自分が「無国籍」であることを知らされ、絶望する中で、贖罪(しょくざい)を背負った42歳の元新聞記者と出会い、次第にひかれ合い、親子ほど年の離れた2人が許されない愛を育んでいく社会派ラブストーリー。武井にとって同局で連続ドラマの主演を務めるのは今回が初めて。

相手役となる元新聞記者を演じるのは江口洋介(44)。昨年11月に武井の妹キャラクターを選ぶ「ガールズオーディション2011」で優勝した小芝風花(15)が実際に武井の妹役で女優デビューを飾ることでも話題となっている。そのほかの共演は、木村佳乃(36)、濱田マリ(43)、浅田美代子(56)、原幹恵(25)、北大路欣也(69)ら。
[ 2012年7月11日 10:00 ]

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/07/11/kiji/K20120711003655130.html
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1341969856/
フジテレビ系連続ドラマ「息もできない夏」に主演する武井咲 Photo By スポニチ
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[ 2012/07/12 13:26 ] ドラマ | TB(-) | CM(0)

AKIRA主演の「GTO」 初回は15・1%の好スタート

1 名前:五十京φ ★[sage] 投稿日:2012/07/04(水) 10:06:36.13 ID:???0
3日にスタートした「EXILE」のパフォーマー、AKIRA(30)が主演するフジテレビ系連続ドラマ「GTO」(火曜後10・00)の
初回平均視聴率が15・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが4日、分かった。初回は15分拡大で放送された。

「週刊少年マガジン」で連載された藤沢とおる原作の人気コミックのドラマ化で、反町隆史(38)主演の1998年放送の最高視聴率35・7%を叩き出した大ヒット作のリメーク。当初、赤西仁(27)が主演に内定していたが、黒木メイサ(24)との結婚が事後報告だったため、事務所が降板を申し入れたことでも話題になった。

新キャラクターを加え、ストーリーも前作にはないオリジナルで、元暴走族の教師・鬼塚英吉が大人を信用しなくなってしまった生徒たちに向き合いながら、破天荒な方法で学園の問題を次々に解決していく。共演は瀧本美織(20)、山本裕典(24)、黒木瞳(51)、城田優(26)、川口春奈(17)ら。

初回は、植木職人のアルバイトをしていた鬼塚(AKIRA)が理事長の桜井(黒木)にスカウトされて、明修学苑で教師として働くようになるまでを描いた。

前クール(4~6月)の同枠ドラマ「37歳で医者になった僕」(草なぎ剛主演)の初回は13・2%だったため、これを超える好スタートとなった。

スポニチアネックス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120704-00000081-spnannex-ent



[ 2012/07/09 23:21 ] ドラマ | TB(-) | CM(0)

朝ドラのヒロインを経験すると、なぜ女優として大成するのか

1 名前:ムネオヘアーφ ★[] 投稿日:2012/06/27(水) 22:29:37.90 ID:???0
 朝ドラの主演女優といえば、堀北や尾野のようにベテラン勢もいれば、無名に近い人もいる。ここ数年は前者が目立つものの、朝ドラの長い歴史の中でみれば後者、つまりブレイク前の起用が主流だ。

 「役者がヒロインとともに育っていく人が似合う場合と、役者としての表現力が求められる場合がある」。そう話すのは、「ちりとてちん」をはじめ多数の朝ドラに携わってきた、NHK制作局第2制作センター・ドラマ番組部の遠藤理史(まさふみ)チーフ・プロデューサー。職を得て成長していくヒロインと同じように、無名の女優が番組を通じて成長し、有名になっていく様子を楽しみにしている視聴者は少なくないという。

 朝ドラ出演をきっかけに多方面で活躍する女優は驚くほど多い(表1)。宮崎あおいのように、すでにヒット作の主演実績(映画「NANA」等)があった場合でも、朝ドラ後に大河ドラマ「篤姫」で歴代最年少主演を務めている理由の1つは、放送による露出が多いこと。健気(けなげ)に奮闘するヒロインの好イメージから人気が広がっていく面もある。一方で、制作舞台裏で女優自身が向き合う厳しい現実にも、飛躍の秘密があるようだ。いくつもの壁を乗り越える強さがないと、放送6カ月・撮影8カ月の長丁場は闘い抜けないといわれる。そんな“朝ドラ道場”で、女優はいかにして鍛えられ、磨かれるのだろうか。


 朝ドラ主演を目指す女優の前に、まず最初に立ちはだかるのは、「オーディションの壁」。

 多くのヒロインは、1カ月がかりのオーディションを経て最終的に選ばれる(図1)。2000人前後のなかから書類審査を通った者は、5人1組で審査員やライバルの前で自己紹介するところから1次面接は始まる。何度もチャレンジする面々も少なくないだけに、「今回はこのメンバーね」と一瞥(いちべつ)し合うのが恒例。最終審査に残るのは10人ほど。ここまでくると、「若手のトップランナー」といっていいクラスだ。その10人は台本を手渡され、作品設定に準じて作られたセットに立ち、セリフありのカメラテストを受ける。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1803Q_Y2A610C1000000/


[ 2012/06/29 21:42 ] ドラマ | TB(-) | CM(0)

中居正広主演ドラマ「ATARU」最終回視聴率17.4%、瞬間最高20.9%

1 名前:五十京φ ★[sage] 投稿日:2012/06/25(月) 12:15:52.60 ID:???0
人気グループ「SMAP」の中居正広さんが主演する連続ドラマ「ATARU」(TBS系、毎週日曜午後9時)の最終回が15分拡大スペシャルで24日放送され、平均視聴率は17.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。瞬間最高視聴率は午後10時3分、4分、5分に記録した20.9%(同)だった。

ドラマは、中居さん演じる「サヴァン症候群」の主人公・アタルが、人の思考の何十手も先を行く特殊な能力で、
難事件を解決する新感覚のミステリードラマ。アタルは警察も気づかなかった微細な証拠を見つけ、事件解決につながる単語を次から次へと発していく。
その単語が意味するものを推理する刑事・蛯名舞子役で栗山千明さん、その上司となる警視庁の刑事・沢俊一役で北村一輝さんが出演している。
初回平均視聴率は19.9%(同)で、民放の12年4月期の連続ドラマではトップのスタートとなり、その後も高視聴率が続いていた。

最終回の第11話は、舞子(栗山さん)の母・真理子(奥貫薫さん)の死の真相にまつわるエピソード。15年前、機動捜査隊・初動捜査担当の新米刑事だった沢(北村さん)は、真理子が亡くなった事故を担当。居眠り運転か自殺だと判断された真理子の事故は、Nシステムの映像では真理子が自殺するようには見えなかったが、目を開けて運転し、ブレーキを踏んでいなかったことから、自殺の可能性が高いという結論になったと、沢が舞子に明かすと、アタル(中居さん)が「目を開けていた、居眠り運転、ブレーキ踏まなかった」と突然つぶやき、捜査を始めてしまう……というストーリーが展開。タモリさんこと森田一義さんが、宝石店店主役でゲスト出演している。

(毎日新聞デジタル) まんたんウェブ 6月25日(月)10時4分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120625-00000004-mantan-ent


[ 2012/06/25 21:29 ] ドラマ | TB(-) | CM(0)

堀北真希さん主演の朝ドラ「梅ちゃん先生」 初回からの平均視聴率20%の大台に乗せる

1 名前:三毛猫φ ★[sage] 投稿日:2012/06/14(木) 13:21:00.77 ID:???0
 堀北真希さん主演で放送中の朝の連続テレビ小説「梅ちゃん先生」(総合テレビ、月~土曜午前8時)の初回4月2日~6月13日放送の63回分の期間平均視聴率が初めて20.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したことが14日、分かった。朝ドラの期間平均視聴率(初回~最終回)は、03年前期に中越典子さん主演で放送された「こころ」が21.3%を記録して以来、20%を割り込んでおり、今作で9年ぶりの20%超えが期待される。

 ドラマは、戦後復興と高度経済成長の時代、一人の女性が失敗を繰り返しながら地域に根ざした町医者を目指す姿を描くドラマ。昭和20年代、終戦直後の焼け野原となった東京・蒲田を舞台に、医師を父に持ち、自分に自信が持てないヒロイン下村梅子が一念発起して医師を目指し、やがて地域医療に身を投じていく。初回視聴率は18.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、同4日放送の第3回で初めて20.0%の大台にのせていた。

 最近の朝ドラの期間平均視聴率は、10年前期の「ゲゲゲの女房」が18.6%、同後期の「てっぱん」が17.2%、11年前期の「おひさま」が18.8%、同後期の「カーネーション」が19.1%だった。「梅ちゃん先生」は全156回を予定している。(毎日新聞デジタル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120614-00000006-mantan-ent



[ 2012/06/14 21:22 ] ドラマ | TB(-) | CM(0)






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